Meraki

クラウドで管理するエンタープライズネットワーク

Merakiはネットワークを100%クラウド管理するアーキテクチャで、ユーザーは直感的なインターフェースで簡単に、コントロールとポリシーを実装することが可能です。

クラウド管理型のメリット

  • 管理サーバ不要
  • コマンドライン不要
  • “1台”から全ての機能を利用
  • ネットワークトラフィック可視化
  • リモート監視/復旧システム
  • Eメールアラートム
  • 自動アップデート
  • ゼロタッチ導入
  • 柔軟なネットワーク拡張

クラウド管理型のメリット

Merakiブラウザベースの統合管理ツール(ダッシュボード)

Merakiブラウザベースの統合管理ツール

Meraki製品カテゴリー

それぞれのカテゴリーで特長的なラインナップを豊富に揃えています。

MRアクセスポイント
MRアクセスポイント

MXセキュリティアプライアンス
MXセキュリティアプライアンス

MS スイッチ
MSスイッチ

MV セキュリティカメラ
MVセキュリティカメラ

MRアクセスポイント

MRアクセスポイント

  • 機能ハイライト
    • BYODポリシー
    • アプリケーショントラフィックシェービング
    • ゲストアクセス
    • エンタープライズセキュリティ
    • WIDS / WIPS
    • ロケーション分析
  • Wi-Fi6、multigigabit、スキャニング専用アンテナ、BLEビーコンなどの最新テクノロジーを搭載
  • 小規模から大規模まで環境に応じて選択可能な屋内/屋外向けアクセスポイント

MRアクセスポイントの特徴

柔軟性

セキュリティ

付加価値

アプリケーションコントールを実装しており、業務以外の通信を制御することが可能です。

アプリケーションコントール

MXセキュリティアプライアンス

MXセキュリティアプライアンス

  • 機能ハイライト
    • セキュリティ
      次世代Firewall、クライアントVPN、サイト間VPN、IDS/IPS
    • ネットワーキング
      NAT/DHCP、3G/4G、セルラー Static Routing、SD-WAN
    • アプリケーション コントロール
      トラフィックシェービング、コンテンツフィルタリング、Geoベースファイアウォール
  • 完全に統合されたTMS(threat management solution)
  • 在宅勤務者/スモールブランチからキャンバス/データセンターまでサポートするフルラインナップ

ライセンス

エンタープライズライセンス

  • ステートフルファイアウォール
  • サイト間VPN
  • SD-WAN
  • リンクの冗長化とフェールオーバー
  • アプリケーションコントロール
  • クライアントVPN

アドバンスセキュリティライセンス

  • エンタープライズライセンスの全ての機能
  • コンテンツフィルタリング
  • アンチマルウェア(Cisco AMP)
  • IDS / IPS
  • Geo-based ファイアウォール

All in One

セキュリティ

付加価値

MSスイッチ

MSスイッチ

  • 機能ハイライト
    • 音声およびビデオ QoS
    • Layer アプリケーションの可視化
    • バーチャル / 物理スタッキング
    • ダイナミックルーティング
    • エンタープライズのセキュリティ
  • multigigabitやUPoEなど最新のテクノロジーを搭載
  • 小規模から大規模まで環境に応じて選択可能なL2/L3スイッチラインナップ

管理性

可視化

付加価値

MVセキュリティカメラ

MVセキュリティカメラ

  • 機能ハイライト
    • 屋内/野外モデルをラインナップ
    • ストリーミング対応のローカルストレージ
    • H.264エンコード/4MP(2688×1520)画素
    • モーションインデックスを使用した高度な検索機能
    • ドラッグ&ドロップでカスタマイズ可能なビデオウォール
  • 廉価屋内モデル/屋内モデル/野外モデル/魚眼レンズモデル の4モデルをラインナップ
  • 別途オプションの購入でクラウドストレージへのバックアップが可能
  • APIを使用した高度なセキュリティ連携

柔軟性

セキュリティ

付加価値

ライセンスについて

Meraki デバイスを正常に動作させるには、有効なライセンスがオーガナイゼーションに登録されている必要があります。ライセンスはデバイスの台数や期間(通常は 1 ~ 5 年)、そしてデバイス タイプごとに決められます。新しいオーガナイゼーションが作成されると、 30 日の猶予期間が付与されます。猶予期間が切れる前に、有効なライセンス キーを入力する必要があります。

ライセンスの有効期限は、デバイス毎ではなく会社組織毎(オーガナイゼーション)に終了日が決められます。ライセンスを追加購入した場合は、有効期限(終了日)は都度再計算されます。

ライセンスについて

ライセンス終了日の統一化につきましては、計算方法が複雑であったり、またライセンスの終了日(更新日)を指定できなかったりと混乱される場合がございます。

コムリンクスではライセンス管理をWi-WiサービスPlus+のサービスの一部としてライセンス管理をお任せ頂くことが可能です。

CCB

東京オフィスに設置されたCCBは、Merakiシリーズのデモ、検証、トレーニングに利用することが可能です。ご希望される方は、下記からお申込み・お問い合わせください。

 お申込み・お問い合わせ